[日経平均] ギャップダウンで75DMAテスト、買い仕込み開始

2018年2月5日チャート分析, 日経・為替チャート

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先週末アメリカが大きく売られたものの、半導体指数は50DMAさえテストしていない。ドル円は109円台維持。これでギャップダウン始まりは過剰反応と見て朝一から買い仕込み開始。ストップ指値は本日安値より100円下の22450円くらい。

日経平均現物日足(2018.2.5午後)

75DMAテスト。これで高値から1600円の調整。回復には時間がかかりそうだが、気長にやりたい。週末、株価四季報が前年同月比50%増で売れているというニュースを見た。いよいよ「最後の買い手」参戦でバブルの兆候。

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日経平均CFD 4時間足(2018.2.5午後)

緩やかな上昇チャンネルの下限にタッチ、BBの-α3にもタッチ。こちらからも買い時と判断。

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