テクニカル講座02:チャートパターン

2018年1月31日

チャート上に現れる様々なパターン(型)のなかから代表的なものを紹介する。あまり詳しく見過ぎるとかえって混乱するので、”使える” ものをピックアップした。

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相場サイクルの型

上昇相場の場合、上げが長く下げが短いのが特徴(左に寄った三角形)。下落相場の場合はその逆になる(右に寄った三角形)。トレンドレスな場合は何ともいえない。具体的には以下のチャートをご覧いただきたい。

※チャートクリックで別ウインドウ表示

ブルフラグ、ベアフラグ

後日追加します。

フォーリングウェッジ、ライジングウェッジ

※2018.2.1追加

ウェッジはくさびの意味。上へ(または下へ)先がすぼまっていくチャート形状で、トレンドの継続か反転を見極めるための手段。確率的には反転する場合の方が多い。

※チャートクリックで別ウインドウ表示

三尊、逆三尊

後日追加します。

 

 

 

Posted by tokoshie80